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2006年8月26日 (土)

SanDiego-Ota/NY-Kanoyama/LA-Matsuhisa/SEA-Kisaku(鮨ツアーシリーズ〜その2)

サンディエゴの「大田鮨(Sushi Ota)は、地元で穫れるウニが自慢。粒が立っていて新鮮で甘く濃い。このウニを食べるために、もう一回行きたくなる。

/ニューヨークの「鹿の山(Kanoyama)」では、おいしいブルゴーニュワインを頂いた。生たこが甘くておいしくて・・。ボストンマグロのトロも絶品。NYで「しんこ」が食べられるとは・・。

/ロサンゼルスの「松久(Matsuhisa)」は、ハラペーニョ系カルパッチョで、舌がややしびれてから、締めの鮨に入るのがルーティンになりつつある。次は、もう少し違う食べ方をしたいものだ。

/シアトルの「喜作(Kisaku)」は、ネタも新鮮で、全てがおいしい。特にカンパチ、ヒラメがおいしかった。街並の雰囲気も素晴らしく、こんなところで大学生活をおくれたら、幸せだろうなと想像する。

写真は、Kisakuの看板と鮨。

Kisaku1Kusaku2

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